ここ数年、健康の事が気になる・・・

興味の赴くままに書いていく為に立ち上げてみたのですが、年々、気になるのは、健康の事かなとよく思います。体の調子もそうだけど、体つきの変化も気になるので、色々対策しないとなと思う事も多いですよね・・・。

お金の使い方も若い頃なら、色々出かけたり、服を買ったりが多かったのが、今では、薬やサプリメント。スキンケアアイテム。フィットネス関連のアイテムを購入する為だったりと、自己投資の方が増えてきました。

さらに言えば、食生活も肉食中心から野菜や酵素、大豆食品など、健康を考えた方向へシフトしてきている気がします。

そんな日常的に何かと興味のある事を色々と書き残していこうかなと思っています。

夏になると気になるシラミ問題

夏場になるとシラミの話題がチラホラ出てくる事があるのですが、今のところ、身近では大丈夫そうです。でも、ネットで情報を探してみると、意外なほど、誰でもかかる可能性があるという事を知りました。

特に、子供同士だとアタマジラミが寄生する事が多いらしく、結構簡単にうつっちゃうそうです。

また、大人も性交渉によって毛じらみがうつる事も多いそうですが、もしも、毛じらみを持っている人と関係を持つと高確率でうつされるという事を知ったので、アタマジラミのように子供に多いからと大人は大丈夫とはなりません。

それに、子供が家に持ち帰ると、そこからの経由で母親、父親へと感染する事もあるので、同居する家族にも広がる可能性があります。

何はともあれ、対処方法を把握しておけば大丈夫だろうと思い調べてみると、従来のシラミ駆除剤に卵を駆除する働きが無く、数を減らして、また増えてと繰り返しながら、少しずつ駆除していくのが従来の方法らしい。

対して、新しいシラミ駆除剤なら卵にも効き目があるらしく、それを使うと、一網打尽も可能となるそうです。

ただし、今のところ海外で売られているのが主流らしく、海外のサイトを経由して直接通販し、日本に送ってもらう事になるので、時間が多少かかるのだとか。

そうなると、処理に時間がかかる従来品を根気よく使い続けるか、届くまで数日まって、海外製を使うかという事になると思うので、どちらが性に合っているかという事にもなってくるのかもしれません。

油汚れ対策にはスチームクリーナー

キッチン周りの油汚れは、べとつく前にどうにかしたいと思うものですが、ついつい掃除をおろそかにしていると、洗剤を使ってしっかりゴシゴシやっていても中々汚れが落ちないなんて事は少なくありません。

しかも、換気扇に付いている金属フィルターには、ホコリと油が混じった状態で付着しているので、キレイにするのも一苦労・・・。

じゃあ、洗剤以外に油汚れを落としやすくする方法が無いのか探してみたところ、気になったのがスチームクリーナーを使用する事です。

これは、蒸気の力を利用して汚れを浮かしやすくする方法ですが、そもそも、汚れというのは、温度が高くなると落ちやすくなるらしく、その原理を利用して辿り着いた効果的な方法なのだそうです。

高温の水蒸気をノズルから噴射し、熱と水分により油を浮かせる事で落としやすくするので、お湯を使って掃除するよりも強力な上位互換なのだと言えます。

ただし、汚れが落ちると言ってもしつこい油汚れを水蒸気だけで落とすのは難しいので、洗剤と併用したりする方が良いようです。

私が使うとしたら、キッチンの油汚れもそうですが、結構気になるのが、オーブンレンジ内側の天井部分がオーブン機能で調理すると油が結構跳ねてこびりついているので、そこをまずはキレイにしたいですね。

パワフルなタイプだと、蒸気もものすごく勢いよく出るので、換気をしながら行う方が良さそうです。

でも、本当のところはどうなんだろうかと思ってたら、スチームクリーナーの中でも人気のスチームファーストを検証しているサイトがありました。

こういうサイトを色々と活用して、イメージを固めていきたいなと思います。

栄養を補う為にもサプリメントを上手に活用

食材選びにこだわりすぎると、今度は、極端に食べられるものが限られてしまうような状況ともなりかねません。そうやって徹底しすぎるのも体には良くないようにも思います。でも、食べる量は抑えて体への負担を減らす事や質は落とし無くないので、サプリメントをうまく活用したいところです。

高品質のサプリメントを選ぶ場合には、どのような部分を気をつけていけばよいのかという事がテーマとなりますが、私は、ドクターズチョイスのサプリメントは、一つの指標にしている感じはあります。

日本製の有名なサプリメントなどと成分を比較して配合量を工夫しているだけでなく、続けやすい価格設定です。その理由は、広告費をかけていないからその分安くできるそうです。ほぼ口コミで人気が広がっているというところなんだと思います。

中でも、ドクターズチョイスのルテインは、1粒にルテインが20mg含まれているだけでなく、1日分として2粒が推奨されているので高配合でありつつ、特許製法のルテインなので高品質なところなど、あらゆる要素で優れているところでしょうか。

とりあえず、将来的な白内障や加齢黄斑変性症などを気にしていて、ルテインを摂取しようと考えているなら、これにしておけば、おそらく間違いないだろうという位なだけあり、時々品切れになる程の人気です。

粉末の青汁よりスロージューサーが気になる

たくさんのスーパーフードを一度にまとめて補うことができれば、栄養面、コスト面、そして、時間の面でも良いと思いますが、その方法がありました。それが、スーパーフードのパウダー食品。

パウダーというと調味料的なイメージをしてしまいそうですが、シンプルに言うなら、海外製の青汁がありました。

青汁というと日本でおなじみというイメージですが、海外でも有ったのが驚きだったのですが、何より原材料がすごい印象です。日本のように大麦若葉だけとかではなく、色々なスーパーフードをフリーズドライ加工したものが使用されていました。

しかも、乳酸菌なども配合されていて、その青汁一つで、色々な食材を一度に取れるとなれば、試してみたくなりますね。

そもそも、なぜ青汁が必要だったかと考えてみると、最初は、ほとんどの人が栄養補給にしっかり野菜を食べることを考えていたと思います。

なのに、野菜も高いし調理も手間。健康維持のために行っているのに、どうもフラストレーションが溜まる一方で出費も嵩むという時、もっと簡単に色々まとめて補える方法として青汁が最適。

サプリメントという方法もあるけど、やはりケミカル感がどうも抵抗あるから自然な感じにしたいというので、食材をそのままフリーズドライにしたものなら妥当な方法と思えました。

でも、パウダーにしちゃうと酵素も生きた状態で摂取できているのか気になります。

そこで、別の方法を探してみたところ、どうやら、野菜に含まれる酵素を壊さず摂取できるスロージューサー良いと知りました。なら、どんなのが人気なのかと思って調べてみると、クビンスというメーカーのスロージューサーが人気のようです。

普通、野菜ジュースを手作りする場合は、ブレンダーというステンレスの刃が回転して、食材を細かくしてジュースにするものがありますが、どうやら、これだと酵素まで壊してしまうそうです。

その点、スロージューサーならゆっくり絞り出すように野菜の中の水分を取り出す事が出来るので、生きた酵素も同時に摂取できると言われています。

スロージューサーで作ったジュースなら生の野菜のエキスを飲むわけですから、ある意味でサラダを食べている感覚に近いような気もするので、加熱食中心になっているなら、こうした方法で野菜を補うのも一つの方法かなと思いました。