最近は本当に健康の事が気になる・・・

興味の赴くままに書いていく為に立ち上げてみたのですが、年々、気になるのは、健康の事かなとよく思います。体の調子もそうだけど、体つきの変化も気になるので、色々対策しないとなと思う事も多いですよね・・・。

お金の使い方も若い頃なら、色々出かけたり、服を買ったりが多かったのが、今では、薬やサプリメント。スキンケアアイテム。フィットネス関連のアイテムを購入する為だったりと、自己投資の方が増えてきました。

さらに言えば、食生活も肉食中心から野菜や酵素、大豆食品など、健康を考えた方向へシフトしてきている気がします。

そんな日常的に何かと興味のある事を色々と書き残していこうかなと思っています。

サプリメントで日焼け予防?

「アレ?こんな所にまたシミが・・・」なんて事が時々起こりますが、その原因は、紫外線なのは多くの人が知っている事だと思います。でも、紫外線が直接攻撃してシミが出来るというよりは、紫外線を防ごうとして活性酸素が発生するとシミが出来てしまうそうです。

なんにしても、皮膚の中に入ってくる紫外線を防ぐ事が出来れば、シミが出来なくなりますが、その一般的な方法と言えば、直射日光を避ける事なので、日傘や長袖、サングラスや帽子、そして、日焼け止めクリームなどです。

でも、これらは、時と場所を選ぶもの。
夏場の暑い時期に、長袖なんて辛くて耐えられない。日焼け止めクリームなんて、ベトベトして嫌なんていう人も多いようです。

こんな時に、何か良い対策が無いのかなと思って探してみたら、今では、日焼け止めサプリがある事を知りました。代表的なものだとヘリオケアというらしいですが、このサプリメントに含まれるフェーンブロックという成分が良いのだとか。

どのように良いのか調べてみたら、紫外線を除去する働きと活性酸素から細胞を守る働きの両方が有るという事なので、結局は、抗酸化力に優れた成分なようです。また、原材料も天然のシダのエキスを使っているというので、その辺も安心できそう。

ちょっと日焼け止めを内側からというのが微妙にわかりにくい部分だけど、ビタミンCも日焼けやシミ対策になる事を考えたら、近いようなものなのかもしれませんね。

砂糖が原因でシミが増える?

甘いものって無性に食べたくなる事がありますが、特にケーキを食べているのが至福の時なんていう人も多いと思います。甘さで言えば、果物などのフルーツの方が健康には良いだろうけど、やっぱり、贅沢というか舌触りがたまらないというか・・・。

でも、甘いものも食べ過ぎると色々と体にも良くないので注意しなくてはならないというのは当たり前に言われている事ですが、特に血糖値が高い事での弊害は良く有りません。

砂糖シミという言葉があるらしく、砂糖が原因でシミが増える事もあると知ったのですが、その理由は、砂糖がビタミンやミネラルを奪ってしまい肌のターンオーバーを衰えさせてしまうからだそうです。

すると、メラニンを外に押し出す力が足りずにとどまりシミとなってしまうそうです。また、砂糖は、腸内で分解される時に活性酸素を生み出すらしいです。分解に手間がかかるだけでなく、悪玉菌のエサにもなるという事から言われています。

このように、砂糖は、美味しいケーキには必要不可欠でも体の事、特に肌の事を考えると摂り過ぎも注意しなくてはならないなと実感しました。

でも、実際に、どの位が摂り過ぎなのかよくわからないのも事実。
この辺のバランスを知りたいなと思って良い方法が無いかなと探した時に、血糖値測定器というものが活用できるという事を知りました。

血糖値測定器は、血液を少量採取して血液中の糖質を調べる機械ですが、本来は、糖尿病の患者さんが自己管理の為に用いるのだとか。でも、健康を気にかけている人やこのような砂糖の事が気になっている人など、美意識という意味でも活用できるそうです。

そこで、少し調べてみたところ、血糖値測定器を海外から個人輸入すれば、安くて性能もそこそこ良いものが手に入れられるという事を知りました。

これなら、そんなに負担も感じないで続けられるかもしれません。

夏になると気になるシラミ問題

夏場になるとシラミの話題がチラホラ出てくる事があるのですが、今のところ、身近では大丈夫そうです。でも、ネットで情報を探してみると、意外なほど、誰でもかかる可能性があるという事を知りました。

特に、子供同士だとアタマジラミが寄生する事が多いらしく、結構簡単にうつっちゃうそうです。

また、大人も性交渉によって毛じらみがうつる事も多いそうですが、もしも、毛じらみを持っている人と関係を持つと高確率でうつされるという事を知ったので、アタマジラミのように子供に多いからと大人は大丈夫とはなりません。

それに、子供が家に持ち帰ると、そこからの経由で母親、父親へと感染する事もあるので、同居する家族にも広がる可能性があります。

何はともあれ、対処方法を把握しておけば大丈夫だろうと思い調べてみると、従来のシラミ駆除剤に卵を駆除する働きが無く、数を減らして、また増えてと繰り返しながら、少しずつ駆除していくのが従来の方法らしい。

対して、新しいシラミ駆除剤なら卵にも効き目があるらしく、それを使うと、一網打尽も可能となるそうです。

ただし、今のところ海外で売られているのが主流らしく、海外のサイトを経由して直接通販し、日本に送ってもらう事になるので、時間が多少かかるのだとか。

そうなると、処理に時間がかかる従来品を根気よく使い続けるか、届くまで数日まって、海外製を使うかという事になると思うので、どちらが性に合っているかという事にもなってくるのかもしれません。

油汚れ対策にはスチームクリーナー

キッチン周りの油汚れは、べとつく前にどうにかしたいと思うものですが、ついつい掃除をおろそかにしていると、洗剤を使ってしっかりゴシゴシやっていても中々汚れが落ちないなんて事は少なくありません。

しかも、換気扇に付いている金属フィルターには、ホコリと油が混じった状態で付着しているので、キレイにするのも一苦労・・・。

じゃあ、洗剤以外に油汚れを落としやすくする方法が無いのか探してみたところ、気になったのがスチームクリーナーを使用する事です。

これは、蒸気の力を利用して汚れを浮かしやすくする方法ですが、そもそも、汚れというのは、温度が高くなると落ちやすくなるらしく、その原理を利用して辿り着いた効果的な方法なのだそうです。

高温の水蒸気をノズルから噴射し、熱と水分により油を浮かせる事で落としやすくするので、お湯を使って掃除するよりも強力な上位互換なのだと言えます。

ただし、汚れが落ちると言ってもしつこい油汚れを水蒸気だけで落とすのは難しいので、洗剤と併用したりする方が良いようです。

私が使うとしたら、キッチンの油汚れもそうですが、結構気になるのが、オーブンレンジ内側の天井部分がオーブン機能で調理すると油が結構跳ねてこびりついているので、そこをまずはキレイにしたいですね。

パワフルなタイプだと、蒸気もものすごく勢いよく出るので、換気をしながら行う方が良さそうです。

でも、本当のところはどうなんだろうかと思ってたら、スチームクリーナーの中でも人気のスチームファーストを検証しているサイトがありました。

こういうサイトを色々と活用して、イメージを固めていきたいなと思います。

栄養を補う為にもサプリメントを上手に活用

食材選びにこだわりすぎると、今度は、極端に食べられるものが限られてしまうような状況ともなりかねません。そうやって徹底しすぎるのも体には良くないようにも思います。でも、食べる量は抑えて体への負担を減らす事や質は落とし無くないので、サプリメントをうまく活用したいところです。

高品質のサプリメントを選ぶ場合には、どのような部分を気をつけていけばよいのかという事がテーマとなりますが、私は、ドクターズチョイスのサプリメントは、一つの指標にしている感じはあります。

日本製の有名なサプリメントなどと成分を比較して配合量を工夫しているだけでなく、続けやすい価格設定です。その理由は、広告費をかけていないからその分安くできるそうです。ほぼ口コミで人気が広がっているというところなんだと思います。

中でも、サプリメントメーカー・ドクターズチョイスのルテインは、1粒にルテインが20mg含まれているだけでなく、1日分として2粒が推奨されているので高配合でありつつ、特許製法のルテインなので高品質なところなど、あらゆる要素で優れているところでしょうか。

とりあえず、将来的な白内障や加齢黄斑変性症などを気にしていて、ルテインを摂取しようと考えているなら、これにしておけば、おそらく間違いないだろうという位なだけあり、時々品切れになる程の人気です。

関節(軟骨)成分はサプリメントに限る

食材を選ぶようになった結果、コンビニのおにぎりやお弁当、カップラーメン等を食べる事はほとんど無くなったのですが、そうして、身体に悪そうなものを控えて、代わりに、生鮮食品を食べるようにしていても、栄養吸収が難しい部分があります。

それが、関節の健康に関係する栄養成分なんですが、グルコサミンやコンドロイチン、コラーゲンやヒアルロン酸などが、年々減少していく事で膝を故障しやすくなると言われているので、不足しないようにしていきたいけど方法がわからない・・・。

軟骨の成分なので、鳥の軟骨などをたくさん食べれば良いというわけでも無さそうだし、それを毎日繰り返すのも大変。

結局、ここは、サプリメントに頼る事にしたのですが、ルテインと同じドクターズチョイスで探してみたら、N-アセチルグルコサミン&コンドロイチンという少し名前の長い成分名そのまんまのサプリメントがありました。

調べてみると、主要成分であるグルコサミンは、N型という人の身体の中に存在するものを直接摂取できるので効率が良いらしく、一緒に摂るとバランスが良いコンドロイチンなどが含まれているそうです。

サプリメントに頼りすぎは良くないので、厳選するようにしていますが、日頃の食生活でどうしても不足してしまいがちな部分は、頼るほか無さそうですね・・・。

粉末の青汁よりスロージューサーが気になる

たくさんのスーパーフードを一度にまとめて補うことができれば、栄養面、コスト面、そして、時間の面でも良いと思いますが、その方法がありました。それが、スーパーフードのパウダー食品。

パウダーというと調味料的なイメージをしてしまいそうですが、シンプルに言うなら、海外製の青汁がありました。

青汁というと日本でおなじみというイメージですが、海外でも有ったのが驚きだったのですが、何より原材料がすごい印象です。日本のように大麦若葉だけとかではなく、色々なスーパーフードをフリーズドライ加工したものが使用されていました。

しかも、乳酸菌なども配合されていて、その青汁一つで、色々な食材を一度に取れるとなれば、試してみたくなりますね。

そもそも、なぜ青汁が必要だったかと考えてみると、最初は、ほとんどの人が栄養補給にしっかり野菜を食べることを考えていたと思います。

なのに、野菜も高いし調理も手間。健康維持のために行っているのに、どうもフラストレーションが溜まる一方で出費も嵩むという時、もっと簡単に色々まとめて補える方法として青汁が最適。

サプリメントという方法もあるけど、やはりケミカル感がどうも抵抗あるから自然な感じにしたいというので、食材をそのままフリーズドライにしたものなら妥当な方法と思えました。

でも、パウダーにしちゃうと酵素も生きた状態で摂取できているのか気になります。

そこで、別の方法を探してみたところ、どうやら、野菜に含まれる酵素を壊さず摂取できるスロージューサー良いと知りました。なら、どんなのが人気なのかと思って調べてみると、クビンスというメーカーのスロージューサーが人気のようです。

普通、野菜ジュースを手作りする場合は、ブレンダーというステンレスの刃が回転して、食材を細かくしてジュースにするものがありますが、どうやら、これだと酵素まで壊してしまうそうです。

その点、スロージューサーならゆっくり絞り出すように野菜の中の水分を取り出す事が出来るので、生きた酵素も同時に摂取できると言われています。

スロージューサーで作ったジュースなら生の野菜のエキスを飲むわけですから、ある意味でサラダを食べている感覚に近いような気もするので、加熱食中心になっているなら、こうした方法で野菜を補うのも一つの方法かなと思いました。